

今日は「ふるさとのけしき絵画コンクール」の表彰式に、授与者として参加しました。
長野地方事務所管内の小学生の書いた絵が1000点強応募され、
そのうち最優秀賞を含め、40点近くが表彰されました。
小生は「長野県建設業協会長野支部賞」の授与者として参加致しました。
みんな小学生とは思えないすばらしい絵ばかりでした。
以前も当社の社員の子供が表彰されましたが、
今回も会場で当社の社員がいて、びっくり、娘さんが表彰されたとのことでした。
おめでとう。
ちなみに、小生も小学生の頃は毎年美術館に掲載されていました。
当時は、画家になりたかったですが、父親から、「画家で大成するのは難しい。ホントの一握りだ」と言われ、断念した記憶があります。
でも、親の目は正しかったと思います。